【ズボン単品】 みほとけ作務衣 【中厚/M,L】
¥8,500 税込
なら 手数料無料で 月々¥2,830から
この商品は送料無料です。
【中厚手の作務衣、ズボンのご案内です】
みほとけ作務衣店webshop限定で、上着とズボンのバラバラ購入が可能です。
「作務衣を着たことがないので、まずは上着だけ買ってみよう」
「ズボンは消耗するからズボンだけ2着欲しい」
「上着は夫婦で兼用し、ズボンはMとLを持っておきたい」
「デニムと相性がいいので、上着の作務衣は数色を着まわしたい」
など、みほとけ作務衣店ならではの楽しみ方が可能です。
*SSサイズの単品販売は致しておりません。
■着心地・素材
綿100%の中厚素材
当店の定番の生地です。
生地全体に地柄が織り込まれ、和の雰囲気が演出されています。
肌触りがよく、丈夫な生地。
取り扱いやすいのが特徴です。
お寺の職務だけでなく、街での普段使い、あるいは部屋着としても、おすすめです。
洗濯機洗いOK。
※素材や色の違いによる伸縮性や色落ちの可能性がありますので、最初の数回は単独洗いをおすすめします。
■カラー
・青藍 (せいらん:light navy) ~深く静かな海の色~
紫色を帯びた暗い上品な青色。浮世絵師が好んで使った色で、日本の景色に良く合う明るい藍色。しかし情景によってはほんの少し物悲しさを感じさせる奥行きのある色味。
※従来の「瑠璃紺」色より”青みが強い”春らしい新色です
・墨黒 (すみくろ:black) ~僧侶の常服の色~
真っ黒でなく少し明るみを残す、灰黒色。水墨画で使う墨の色「墨の五彩」の中で最も濃い「焦」にあたる。
・灰茶 (はいちゃ:grey & brown) 〜土や木肌を思わせる自然な色~
灰色がかった、くすんだ茶色。別名雀色ともいい古くから和装に用いられてきた。控えめで穏やかな色調は、使い込むほどに深みを増すのが特徴。
■デザイン
長袖、袖口はゴムです。
みほとけ作務衣店の定番の形。
僧侶や職人など専門家には「動きやすくて仕事がしやすい」と好評いただいています。
家事や庭仕事にも最適です。
ウェストを紐で2箇所縛って着用しますが、あえて縛らずに羽織るだけのスタイリングもおすすめ。
洋服と合わせて和洋ミックスのおしゃれ着としてもご活用ください。
■サイズ
M・・・目安身長150~170cm
L・・・目安身長170~185cm
※XL(旧WIDEサイズ)セットに同封しているのはWIDEサイズの羽織とLサイズのズボンです。
■着こなし
欧米の作業着であったジーンズが現代のカジュアルアイテムとして広まったように、作務衣は僧侶が作務をするときの衣服=作業服ですので、カジュアルに、自由に、場面を問わず、お召しいただくことを、みほとけ作務衣店は提案します。
上着は左右2箇所のひもで調節し、ズボンのウエストはゴムとひもが併用しているので、網羅する体型、体格は汎用性が高く、性別も年齢も問いません。
大きめに羽織るのも、タイトに着こなすのも、洋服と合わせるのも、重ね着をするのもOKです。
当webshopだけでなくInstagramでもさまざまなモデルの着用写真を掲載していますので、参考にしてください。
サイズや着こなしのご相談はDMでお気軽にお寄せください。
プロデューサー
仏像大好き芸人 みほとけ
https://x.com/mihotoke_chan
株式会社plump
http://www.plump.jp
-
レビュー
(60)
-
送料・配送方法について
-
お支払い方法について
